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| 出身地:アトラス・テクトラクタ |
【個体概要設定】
基準年時代の前後(数百年の幅を持つ)に生きたエルナイツの男性。
アトラス捜査局で勤務する“警視”セルジール・トルネイズの長男であり、
アトラス傭兵団に所属する********の養成所での同期に当たる。
捜査官の父に厳しく育てられているため銀河社会のルールを熟知するが、
その“スパルタ教育”には内心反感を持っていたようであり、
フリー傭兵の*****との縁からどこかニヒルな振舞いをすることが多い。
もっとも“剣士”としての実力は折り紙付きであり、
単なる儀礼帯剣の延長で習得する剣術の次元ではなく、軍でも通じる水準だ。
傭兵である*****と立ち合ってほぼ互角というからかなりのものである。
また超時空銀河安全保障機構に参加する有志の1人であり、
時空を越えたトラブルに精通しているのもアドバンテージの1つだろう。
火の粉のような“ファイアブロンド”のやや巻いた長髪も特徴だ。
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
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エルナイツ
180cm
Gex=2.7
Gex=5.4
情熱連動軸
剣士のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
エルセイズ刀剣
エーテルスーツ
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2024年頃に初めてイメージしたキャラクター。
設定自体はオリジナルだが、実はある程度クロスオーバーを意識したもので、
超時空銀河安全保障機構のクルー増員を意図して考証している。
「エルナイツ版パドル」のコンセプトでデザインしたため、
実力的には中堅クラスだがパドル同様“ツッコミ担当”のイメージもある。
因みにファイアブロンドは『鬼滅』の煉獄の髪色を想像すれば近い(笑)
エルナイツは「全員ロン毛」という文化なので、
あの赤みがかった金髪を途中でまとめて留めているイメージである。 |
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| 出身地:プレディアス・リングシステム |
【個体概要設定】
前世代史から基準年時代を経て近未来史にかけて生きたアルジュナンの男性。
衰退期にある竜人族の監視者アルジュナンだが、自身はアトラス銀河系に移住して、
*****やエルティアン、ゼプトなどと交流する日々を送っている。
元々エディオル連合の代議士で、引退後にアトラス系に移民したため結構な高齢だ。
顔が広く、幅広い人脈を持つ名士で知られ、プレディアス・リングシステムに住む。
移民系義勇組織アウトロンの、基準年時代におけるリーダーとしても知られるが、
ローゲン自身は有事よりも平時の政治活動を重視するタイプである。
(監視者であるため波動能力の水準は高いが、それに依存することを強く戒める)
思想軸はリベラル寄りのためか、ケイロブロス大学の教授や学士たちともよく交流し、
政治経済学の講義を*****学院で行った経歴もある博識な人物だ。
奇しくも自身が移民した頃に、あのオリオネス銀河大戦が勃発していることから、
その外交的な解決も模索し、アウトロンの活動に反映させていたようだ。
またラトリアンのディガス大使******とは、移民する前からの盟友関係であり、
ローゲンがアトラス系に移民するきっかけを作ったのもノヴァらしい。
また後には、エルトラスの医師プロク・ノルディッシュとも深い交友関係を築いた。
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| 時代枠:基準年時代(前後数百年) |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
:
装 備 等:
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アルジュナン
186cm
Gex=3.6
Gex=6.9
(未定)
学者のスキル
政治家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
エーテルスーツ
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2025年に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
「移民枠中心の義勇組織」アウトロンのリーダーとして考証しているが、
ワンパターン化を避けるため「戦士ではなく元政治家」として個性付けしている。
この手の義勇組織のリーダー格は戦士としてイメージされやすいが、
「平時は平和が維持されている」銀河社会で戦士ばかり増やしても使えないため、
平時でも十分に活躍出来るキャラとして、元代議士というキャリアにした。 |
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| 設定画(2025※仮着色) |
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| 出身地:ローケン衛星ムルバック |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたデュラセンの青年。
流線形のカラフルな外殻に覆われたサイバー獣人の武術家であり、
アトラス銀河系に移民した銀河外種族の義勇組織“アウトロン”に所属する。
バンダウィルのラゴスとは同じ銀河出身の戦友に当たるが、
ダルシューズは接近戦専門で、「銃器を使わない」のがプライドらしい。
足腰のバネを最大限に活かして、飛び跳ねるようなアクションを得意とする。
両腕の「3本爪ハサミ」、デュラスクローが「黒っぽい」のが個性の1つであり、
原色系の色彩が多いデュラセンの中では珍しくシックな色使いを好む。
これは元々、ダルシューズが遊星ローケンではなく、
ムーヴァクが移民した衛星ムルバックの出身であったことも1因のようだ。
波乱の歴史を持つムーヴァクの影響を受けた結果のようである。
ニヒルな性格で、アトラス傭兵団ではサイロスと特にウマが合うようだ。
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
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デュラセン
1.8m
Gex=3.3
Gex=4.4
(未定)
格闘家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
デュラスクロー
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2025年に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
独特のアウトラインを持つデュラセンの新個体として作っており、
原案はかなりカラフルなため、あえてシックな色使いを好む設定にしている。
(G-maはステレオタイプを嫌い意外性を好むのだ^^;)
もちろん個性の違いに過ぎないイメージで、原案を破壊する意図はない。 |
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