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| 出身地:惑星ドーリン |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたドーリアンの男性。
大型シティキャリアのドリアーネスを拠点とする観光ベンチャーのCEO。
比較的安価な個人向け星間ツアーの企画と販売で収入を得ている。
ひょろりとした長身だが、宇宙船乗りでもあるため結構逞しい。
いつも作業用エーテルスーツを愛用するため、余り実業家には見えない。
異文化に関わる骨董品や芸術品の収集が趣味であり、
実際に様々な骨董品を所有し、売買もしているコレクターであるが、
ケチと陰口を叩かれるほど「値切る」癖で知られる。
(収集だけでなく売買もするため、リターンが多い方を好むのだ)
そのため、取引先の骨董商はニグラムを「面倒臭い」と思うことも多いが、
値段交渉の“対戦相手”として燃える、と言う者もいるようだ。
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備:
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ドーリアン
1.9m
Gex=2.3
Gex=3.6
(未定)
実業家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
エーテルスーツ
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| エピソード:銀河社会点描 |
【Meking Memo/設定補記】
2017年に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
ただし2008年頃に描いた種族特集向け胸像から考証した個体である。
実は骨董商のモルレンと会話しているシーンの連想から膨らんだもの。
ドーリアンのオフィシャル設定(当時)を見越して作ったキャラでもある。
(オフィシャルシリーズは2018年に統合した) |
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| 設定画(2011)※Jun氏依頼作。 |
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| 出身地:惑星セム |
【個体概要設定】
基準年時代に生きたパイサーの個体。
イグザ連合の司法官や銀河社会顧問を歴任したベテランの賢者である。
青い皮膚が特徴で、パイサーとしては珍しく行動的な個体として知られている。
パイサー自体は高速で動くには向いていない種族であるが、
アイヴァントの場合胴体(幹)に巻いたベルトにリパルサーマトリクスを装備し、
その反重力効果に念動能力の補助を加え、跳ねるような動きを可能にしている。
この行動力で自ら銀河各地の連合要衝へ赴き、指導を行うこともある。
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
装 備 等:
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パイサー
4.8m
Gex=3.3
Gex=5.1
(未定)
精神共鳴
(思念交流含)
他
リパルサーベルト
(シールド装備)
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2008年に初めてイメージしたキャラクターで、特にモチーフはない。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
JUN氏が投稿した植物宇宙人の個体を想像して生まれたオリジナルキャラである。
≪Special Thanks≫個体イラストは2011年に“原作者”Jun氏ご本人に依頼したもの。 |
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| 設定画(2011-2012) |
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| 出身地:惑星ギルゴン |
【個体概要設定】
基準年時代に生きたクゥルバの個体。
アトラス・テクトラクタ(ATT)の第3リングコロニーにある自治区の1つ、
ロスパイン・ゾーンの小都市*****の外れに診療所を構える老医師。
優れたマッサージ師でもあり、薬草の調合など、東洋医学的な医術の達人として知られる。
限定的な放電能力を持つが、出力は弱く主に患者の治療に使われる。
銀河社会のテクノロジーには疎く、カルテ作成もギルゴンの道具であるギルメントを使う。
ただ腰に巻いているベルトにはタキオンパックを内蔵し、カルテの情報も電子化が可能。
こうした技術的なサポートはもっぱら、弟子であるソルマン・ラクティスが行うようだ。
因みにベルトは結構重く、これは鍛錬のためにわざと重くしているらしい。
6人組のアーティスト・シクスヴォイズのリーダー、クスィ・ソーワッカーの親でもある。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
:
:
装 備 等:
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クゥルバ
1.4m
Gex=2.7
Gex=3.0
(未定)
精神共鳴
(思念交流含)
放電能力
整体術
漢方のスキル
他
ギルメント式カルテ
多機能ベルト
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2009年頃に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
地蔵菩薩モチーフということで、昔気質の町医者キャラを連想したものである。
個体にモチーフはないが、個体名は般若心経の1節を捻って使用していたりする(爆)
石で出来た医師(シャレではない)にマッサージされると、きっと刺激的な体験になるだろう(核爆) |
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| 設定画(2009) |
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| 出身地:遊星エクシム |
【個体概要設定】
基準年時代(前後数千年の幅がある)に生きたエクシマーの個体。
巨匠と名高い音楽家の1人であり、数千年の間第1線に君臨し続けているが、
権威主義的な考え方を嫌い、誰とでも気さくに交流することが出来る人格者である。
エクシオーラ(エクシマーの加工された生体外装)は紫色を基調としており、
頭部には頭髪を連想するような下方への突起があるのが外観の特徴。
ナノテクノロジーを駆使した特殊楽器メタオスティラをしばしば愛用しているが、
その気になればあらゆる楽器はもちろんのこと、空気の流れを念動で制御し、
「空気を楽器に変えることが出来る」と言われるほど神がかった技量を持つ。
もっともネスティにとって音楽は技能や伝統ではなく「コミュニケーションの1つ」で、
誰とでもセッションする気さくさもこうした考え方が背景にある。
著名な音楽家集団サミュニウム協会の会長職を持つが、
リーダーとして振舞うことを余り好まないため、この事実を知らない者も多い。
(責任感は相応に強いのだが、持ち上げられることが苦手なようである)
また多くの弟子を持ち、そこにはアナリアンの演奏家キャナリウムの名もある。
彼女の才能が開花したのも、この天才ミュージシャンあってこそなのだ。
もっともネスティ自身は実は「弟子を取る」という考え方も好まず、
「大切な音楽の友人としてより良い在り方を助言する」という表現を好んで使う。
音楽をコミュニケーションと考えるネスティにとって、「そこに序列はない」からだ。
オリオネス銀河大戦後にアトラス・テクトラクタで開催された、
戦災復興チャリティコンサートイベントにも、率先して参加している。
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| 時代枠:基準年時代(前後数千年) |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
:
:
装 備 等:
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エクシマー
2.6m
Gex=4.5
Gex=7.2
(未定)
音楽家のスキル
多属性波動制御
瞬間移動
精神共鳴
(思念交流含)
他
メタオスティラ
(形状記憶多機能楽器)
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2009年に初めてイメージしたキャラクターで、特にモチーフはない。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
JUN氏が投稿したエクシマーの個体を想像して生まれたオリジナルキャラである。
中性的な異世界の女神という元々のイメージに合わせつつ、視野の広い知性種であることを強調するため、
巨匠クラスのアーティストにして、素人相手でも喜んでセッションする癒やしの達人として設定した。 |
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| 出身地:オリオネスゲイト・テクトラクタ |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたイビールの男性。
数世代前にオリオネスゲイト・テクトラクタに移民したグループの子孫に当たる。
小規模星間輸送業者オリオネック急便に所属し、
ドゥエロムのトゥヴィンやフォルセンドのジェイラックと共に輸送船アトロンを運用する。
独特の訛りを持つイントネーションでベーシックを使い、陽気なムードメイカーであるが、
勢い余って“自爆する”こともよくあり、クルーのコメディリリーフ担当だ。
子沢山の家庭を持ち、ファストフードに多いファムシアンフーズをこよなく愛している。
また無骨なアシストウォーカーの操縦免許を持ち、技術者のスキルがある。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
イビール
1.5m
Gex=2.3
Gex=2.7
(未定)
オペレータのスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
エーテルスーツ
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年頃に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
往年のスペオペアニメ『宇宙船サジタリアス』の名脇役ラナが主なモチーフ。
(ラナはカエル型獣人だが、世界観の都合上、地球人という設定になっていた)
ただしあくまでもモチーフであるため、リスペクトの程度は軽く外観も余り似ていない。
獣人系キャラクターのイメージガイドとして、参考にした程度である。
因みに本家ラナは関西弁を喋り、洋食メニューの1つラザニアが大好物なため、
ナムリにも似たようなキャラ属性を与えている(コネタ程度の話だが)
余談だが、平たいパスタをミルフィーユ状に敷いたラザニアをG-maが初めて知ったのが、
この『宇宙船サジタリアス』だったりする(笑) |
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| 設定画(2011)※Jun氏依頼作。 |
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| 出身地:惑星リフ・ラフ・テン |
【個体概要設定】
基準年時代に生きたリフ・ラフの女性。
有名な保養チェーンであるラフテンバーラ総合保養の会長として知られている。
1代で財を築きあげ、時代の流れを読む能力に優れた実業家であるが、
性格的にはかなり高慢で、ライバル業者に陰口を叩かれることも少なくない。
莫大な資産を有し、故郷であるリフ・ラフ・テンには、リゾート都市の地権も持つ。
公平に見れば、実力者には高い評価を下す実力主義者でもある。
また悪運が強く、BWO-086(1966年頃)に起きたエディタニクス事件で、
当時若かった彼女はこの豪華客船に乗る予定だったが、
スケジュール変更で直前キャンセルを余儀なくされ、生き延びたという。
今でこそ小柄でふくよかな老婆だが、当時は美しかったらしい。
ネオス系統のため肌はセピア色だが、高級ブランドの保水化粧品を愛用し、
アナキス系統のように艶やかな肌を長い間保っているが、
年齢を重ねると共に「妖しさの方が目立っている」と皮肉られることもある。
(もちろん本人の前でそんなことを言えばただでは済まないが)
またキャレットなどの代わりにセキュリティ機能を凝縮した“杖”を持つため、
「まるで魔女のようだ」などと言われることもある。
このラフテインロッドには役員しか知り得ない自社の機密アクセスコードに加えて、
ウーバールの身を守るシールド発生器が仕込まれているのである。
(ただしラフテインロッド自体はリフ・ラフが発明した伝統的なモバイル機器である)
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
リフ・ラフ・ネオス
1.5m
Gex=2.1
Gex=3.0
(未定)
実業家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
ラフテインロッド
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年に初めてイメージしたキャラクターで、生粋のGDWキャラ。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
有名なジブリアニメ『千と千尋の神隠し』に登場したがめつい魔女・湯場婆がモチーフ。
「昔は美しかった」設定は、『天空の城ラピュタ』のマ・ドーラの小ネタがモチーフ(笑)
≪Special Thanks≫個体イラストは2011年に“種族原作者”JUN氏ご本人に依頼したもの。
またその際、“初稿”とは肌の色相が異なっていたことから、亜種ネオスの設定が派生した。 |
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| 設定画(2023※仮着色) |
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| 出身地:カリオスゲイト・テクトラクタ |
【個体概要設定】
基準年時代に生きたギルゴナンの女性。
カリオスゲイト・テクトラクタに移民した子孫に当たるネオス系で、
“蛇状頭髪”の色彩が群青色なのが特徴である(原種は緑色系が多い)
基準年時代においてはカリオス連盟評議会に属する開発評議員の1人であり、
元々星雲開発業者の役員であったことから資源問題に強い見識を持つ。
常にクールに振舞うが、元企業役員であるため経済問題には原則的にドライである。
コンパクトなエーテルスーツに“トリコロールカラー”のターミナルクォーツを仕込み、
ノーマルタイプであるグリーン系(標準様式で霊力との感度が高い)以外にも、
“制動”に干渉するブルー系と“感情”に干渉するマゼンタ系の属性に通じる。
元々ギルゴナンが得意とする属性だが、それをターミナルクォーツで増幅させ、
交渉を有利に持っていく戦術が得意だと言われている。
それはネオス系が冷遇されがちな惑星ギルゴンで「認められた」ほどらしい。
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
ギルゴナン・ネオス
1.7m
Gex=2.7
Gex=3.3
(未定)
政治家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
エーテルスーツ
|
| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年に初めてイメージしたキャラクター(ただし詳細テキストは2023年に作成している)
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
ゴーゴン族をモチーフとした宇宙人ギルゴナンの“代議士”という設定であり、
ギルゴナンという種族自体そうだが、魔物属性より宇宙人属性を強調し、
モチーフ元の能力属性は維持するが、基本的に銀河社会に開けたキャラで考証している。
魔物モチーフの能力はクリシエにとっては「交渉術のオプション」なのだ(笑) |
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| 出身地:惑星ギルゴン |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたクゥルバの個体。
人格的には男性で、音楽チーム“シクス・ヴォイズ”のリーダーに相当。
ポジションは舞台の左前で、弦楽器の1種ヴェルゲンターを担当する。
霊力の効果を仕込む“言霊ラップ”を得意とするチーム随一の作詞家だ。
アトラス・テクトラクタのロスパイン自治区在住であり、
同地区で診療所を営むボズィ・ソーワッカーの実子であることも有名だ。
頑固な性格であるボズィよりもラフでニヒルな振舞いをするが、
独自の思想を展開する“詩人”であり、視野自体はかなり達観している。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
クゥルバ
1.4m
Gex=2.7
Gex=3.0
(未定)
精神共鳴
(思念交流含)
音楽家のスキル
他
ヴェルゲンター
多機能ベルト
|
| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年頃に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
地蔵菩薩をモチーフとするクゥルバの音楽家という設定で考証したもので、
シクス・ヴォイズというチームも実は“6地蔵”からの連想だ(爆)
またそれぞれのメンバーは歴史上の有名な僧侶がモデルになっており、
クスィは密教の始祖である空海(弘法大師)がモデルになっている。
言霊ラップも法術や経典の詠唱からの連想である。 |
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| 出身地:惑星ギルゴン |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたクゥルバの個体。
人格的には男性で、音楽チーム“シクス・ヴォイズ”のメンバーである。
ポジションは舞台の右前で、鍵盤楽器の1種フォルカーナを担当する。
寡黙な僧侶のようなキャラだが、実は完成された絶対音感の持ち主であり、
奏でるフォルカーナの音色は、巨匠アヴィエンタル・ネスティを唸らせたほど。
イーペンと共にクスィの作曲に付き合うことも多いが、
多くを語ることは余りなく、音感の微妙な狂いを指摘することが多いらしい。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
クゥルバ
1.4m
Gex=2.7
Gex=3.0
(未定)
精神共鳴
(思念交流含)
音楽家のスキル
他
フォルカーナ
多機能ベルト
|
| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年頃に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
地蔵菩薩をモチーフとするクゥルバの音楽家という設定で考証したもので、
シクス・ヴォイズというチームも実は“6地蔵”からの連想だ(爆)
またそれぞれのメンバーは歴史上の有名な僧侶がモデルになっており、
カジンは飛鳥時代の著名な僧侶、鑑真和上がモデルになっている。 |
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| 出身地:惑星ギルゴン |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたクゥルバの個体。
人格的には男性で、音楽チーム“シクス・ヴォイズ”のサブリーダーだ。
ポジションは舞台の中央で、打楽器の1種ジャランダムを担当する。
メンバー随一のリズム感を持ち、背負ったジャランダムを打ちなら踊り歩く。
シクス・ヴォイズのノリの良さを司っていると言われており、
リーダーのクスィとも作曲で共同作業することが多い主力メンバーだ。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
クゥルバ
1.4m
Gex=2.7
Gex=3.0
(未定)
精神共鳴
(思念交流含)
音楽家のスキル
他
ジャランダム
多機能ベルト
|
| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年頃に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
地蔵菩薩をモチーフとするクゥルバの音楽家という設定で考証したもので、
シクス・ヴォイズというチームも実は“6地蔵”からの連想だ(爆)
またそれぞれのメンバーは歴史上の有名な僧侶がモデルになっており、
イーペンは“踊る坊主”で有名な一遍上人がモデルになっている。 |
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| 出身地:惑星エルサード |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたエルナイツの男性で、隠居した老剣士。
滞空時間の長い跳躍で一気に相手との間合いを詰め、
その急所をすれ違いざまに斬り割るヒット・アンド・アウェイ戦法で有名である。
エルナイツにしてはやや短髪で、それを後ろで束ねている。
エルセイズ刀剣の伝説的な業物の1つ“ネイジュローヴ”を愛刀として使っている。
アトラス連合軍将校の天才剣士、アロシェン・キャムリーズの師匠としても知る人ぞ知る。
既に現役を退いて久しいが、実力はまだまだ衰えてはいないようで、
オリオネス大戦直前にエルサードを襲撃したネヴィレクスの魔剣士イライゲルと交戦した。
実は制御可能出力はGex6に満たず、平均値よりは高いが高位体とは言えない。
にもかかわらず、Gex7に迫る魔戦士イライゲルと対等に戦うという“大健闘”を見せた。
これは「ギリギリまで精神力を溜めて、敵を引きつけてからピンポイントで放つ」戦法のためで、
実際メナスは「波動に依存しない戦い方」を確立した立役者の1人として知られている。
普段のメナスは飄々としたキャラクターで、年齢を思えば“悠々自適の遊び人”にも見えるが、
礼儀は十分にわきまえており、品格はいささかも損なわれていない。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
エルナイツ
153cm
Gex=2.7
Gex=5.4
(未定)
剣士のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
エルセイズ刀剣
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年にイメージしたキャラクターで、時代小説『剣客商売』の主人公、秋山小兵衛が主なモチーフ。
敵を引き付けてから跳躍し、すれ違い様に喉笛を斬り割るという鮮やかな戦法は本家でもたびたび披露された。
小柄で身軽な剣士にして老師と言えばヨーダもいるが、奇しくも良く似たアクションを持っている。
遊び人的な側面も本家譲りで、本家に至っては60過ぎにして20の娘を嫁にした(核爆)
それでいて相思相愛、娘の両親も合意済みというのだから、いかに信頼されていたキャラか分かろうというものだ。 |
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| 出身地:プレディアス・リングシステム |
【個体概要設定】
基準年時代に生まれたエルナイツの女性。
エルサード生まれではなくプレディアス・リングシステムに移民した子孫で、愛称ナーリ。
快活な性格で非常に行動的だが、勇み足をする癖もある。
オリオネス大戦で伝説的な戦果を残した英雄、アロシェン・キャムリーズに憧れている。
同じくPRS在住の*****のフローレス・エルブリッジとは親友関係を持っており、
キャルシェリオンの剣士********の後輩でもある。
ウィネス(ウィン)とは同じスタディセンターに通う同級生で、“幼馴染”の変貌を目撃するが、
それはむしろ、彼女にとってかつてない冒険の始まりを意味するものであった。
種族固有の義務教育履修課程を出ておらず、まだエルナイツ特有の“儀式武装”はないが、
すでにそのセンスを垣間見せており、やがてその成果を見せる日が来ることになる。
(基準年時代の生まれだが、活躍のハイライトは近未来史となる)
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| 時代枠:基準年時代〜近未来史 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
:
装 備 等:
|
エルナイツ
153cm
Gex=2.4
Gex=4.5
情熱連動軸
剣士のスキル
発火能力
精神共鳴
(思念交流含)
他
エルセイズ刀剣
エーテルスーツ
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010年に初めてイメージしたキャラクター。
レオ(流離太)氏の1次創作『ホーリーメイデンズ』に登場する少女・坂田夏月が主なモチーフ。
青肌のTS娘・ウィンが同作の碓氷冬雪をモチーフにしているため、連想課程で出来たキャラである。 |
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| 出身地:惑星アミティア |
【個体概要設定】
超古代史に生きたアミティアンの男性で、高位体とされている。
カルセディア銀河系にアムーグア帝国が侵攻した伝説の戦火である、
ユリス・カルセディア銀河大戦で活躍したカルディエル騎士の1人であるが、
激動の時代の中でダグゼル教団に転向し“闇の騎士”になったことで知られる。
そのきっかけが何であったかは複数の伝説があるがハッキリしない。
ジェルナッシュのカルディエル騎士、ヴォーフェル・ザウロンの師匠であるが、
“闇墜ち”した際にその弟子を自ら撃破する冷酷さを見せている。
(ただしヴォーフェル自身は生き延びて新たな伝説の担い手になっている)
アミティア共和国とアムーグア帝国が手を組むきっかけも作ったようであり、
戦火の中で衰退したカルセディア共和国同盟にとっては裏切り者の代名詞だ。
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| 時代枠:超古代史 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
アミティアン
2.1m
Gex=2.3
Gex=4.5(外力5.5)
(未定)
波動剣士のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
フレイセイバー
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010〜2011年頃に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
青みがかった肌を持つエイリアン種族アミティアンの個体であるが、
キャラ自体はスターウォーズ小説版に登場するエグザ・キューンがモチーフ。
古代史に生きた伝説のシス卿で、スピンオフでは重要な役割を担う。
ただしレグジールの方は肌の色から違うため、印象は同じではないのだが。 |
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| 出身地:惑星ダーロンティア |
【個体概要設定】
基準年時代に生きたヴァルアールスの格闘家。
惑星ダーロンティア出身であり、惑星を代表する******の選手の1人。
ダーロンティアの加盟連合であるタイランタ連邦でもよく知られる、プライドの高い武人だ。
がっしりとした赤黒い甲殻に強靭なバネを秘め、重厚な外観に似合わず素早い。
呼吸を必要としない種族のためか、無酸素運動に非常に優れており、驚くべき瞬発力を誇る。
主な出場種目は******だが、*****やグレッパングの試合に出場したこともある。
種族特性でもあるが寡黙な性格で、光を調節するサイバーグラスを愛用するため、
クールな武人キャラクターとして定評があり、独特の人気を獲得している。
「粗野な種族」と見下されていた同族を、文明種族として再評価させた功労者でもあるのだ。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
|
ヴァルアールス
2.1m
Gex=3.0
Gex=3.6
(未定)
格闘家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
遮光サイバーグラス
念話連動音声装置
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2011年に初めてイメージしたキャラクターで、特にモチーフはない。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
宇宙人の格闘系アスリートキャラを考証中、候補種族としてヴァルアールスが挙がったもの。
「荒っぽい種族だから悪役とは限らない」設定の1案でもある。 |
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| 設定画(2011)※Jun氏依頼作。 |
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| 出身地:アトラス・テクトラクタ |
【個体概要設定】
基準年時代に、アトラス・テクトラクタで活躍した政治家の1人。
セピア色の肌を持つリフ・ラフの男性で、頭頂部のチャワルが小さめで額がかなり広いが、
愛嬌のある顔つきと、前職であった芸能人のキャリアを活かして票を集めた。
第3リングコロニーでロスパイン自治区を総括する“知事”に就任し、
回廊周回路を使ったコリドー・ラリーを単なるスポーツ行事から、
芸能界などの著名人も参加する、1大ショーイベントへと発展させた功績で知られている。
またAWO-011に同コロニーでタイランタスパイ残党によるテロ未遂事件が起きた時も、
事件の風評被害による経済低迷を払拭し、“地域力”をPRして立ち直らせた。
いずれは中央評議会(元老院)へと進出する野心を持っているらしい。
トレイトンもまた、同族が生み出したモバイルステッキ、ラフテインロッドを愛用し、
別途キャレットなども使うが、伝統も同様に重視する傾向がある。
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
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リフ・ラフ・ネオス
1.9m
Gex=2.3
Gex=2.9
(未定)
政治家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
ラフテインロッド
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2011年に初めてイメージしたキャラクターで、生粋のGDWキャラ。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
実は近年話題になった、とある芸能界出身の政治家がモチーフになっている(爆)
≪Special Thanks≫個体イラストは2011年に“種族原作者”JUN氏ご本人に依頼したもの。 |
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| 出身地:ガルエストル・テクトラクタ |
【個体概要設定】
基準年時代に生きたビルディアンのエンジニア。
ガルエストル・テクトラクタの生まれであるが、
親戚縁者と共にアトラス・テクトラクタに移住してすでに100年以上経つ。
イストカーサ商会に属しており、課長クラスの管理職を務めている。
高度な技術力を持つ職人であり、タキオンドライブの整備士免許も持っている。
恩人でもある社長のセルピグの他、ヴァロンの機関士オックスを盟友に持つ。
陽気で人付き合いが良く愛想も悪くないが、やや傲慢な素振りを見せるのが玉に瑕。
自信からか過ちを認めたがらない癖があり、言い訳を始めると長いのも短所の1つ。
ただ家族や仲間を愛する同志主義者のため、盟友のもてなしには気を遣う。
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| 時代枠:基準年時代/オリオネス大戦期 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
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ビルディアン
1.4m
Gex=2.3
Gex=2.6
(未定)
技術者のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
不明
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2011年頃に初めてイメージしたキャラクターで、特にモチーフはない。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
宇宙都市の町工場に勤める、自信家の個性的なモブキャラをイメージしている。 |
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| 出身地:惑星エルサード |
【個体概要設定】
基準年時代に生まれたエルナイツの男性。
プレディアス・リングシステム(PRS)で、惑星プレディアスの軌道リング街区を統治した人物。
エルナイツの“自由貴族系御三家”の1つ、レヴルゲン族の1派、シグリーオ家の末裔で、
優秀な政治手腕を買われ、軌道リングの摂政官を任されることになった。
惑星プレディアスの玄関口でもある軌道リングで、プレディアシス以外の摂政官は彼が初めてだ。
要衝中の要衝を任されるという、名誉でありながら極めて重大な責務を背負いながら、
マンネリ化していた軌道リング宇宙港の財政難など、行政の赤字を立て直した実績も有名である。
政治家としての業績が注目されがちであるが、実は“剣士”としての実力も中々の水準で、
多少誇張されている可能性もあるが「ボディガード要らず」のうわさが引きも切らなかったという。
実はこの“伝説”の背景となった事件が、AWO-129(2170年代)に起きている。
当時まさに第2次アリエル危機の直後であり、不穏な緊張が続いていた最中に、
宇宙港を視察していたキース摂政官が、テロリストに襲撃されるという事件が起きたのだ。
そしてこの時、SPたちの壁を突き破ったテロ実行犯が本人に襲いかかったが、
抜刀したキース摂政官本人が、テロ実行犯の攻撃を正面から受け止めたのであった。
キース自身がテロリストを撃退したわけではなかったのだが、この“抵抗”で敵にも隙が生じ、
PRSを混沌に突き落とすというテロリストたちの目論見は失敗に終わったのである。
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| 時代枠:基準年時代〜近未来史 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
:
装 備 等:
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エルナイツ
183cm
Gex=2.7
Gex=5.1
(未定)
政治家のスキル
剣士のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
エルセイズ刀剣
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2011年にイメージしたキャラクターで、徳川幕府8代将軍・徳川吉宗が主なモチーフ。
連想の元ネタは『暴れん坊将軍』からであるが、ドラマのような柳生新陰流無双は想定していない(爆)
節制を重視する行政改革で有名な人物でもあるので、そうした史実を重視している。
自由貴族御三家の元ネタは紀州松平家であるが、エルナイツの歴史は間違いなく徳川幕府よりも長いはずなので、
御三家家系の中に更に複数の1族がいたという「2重解釈」になっている。 |
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| 出身地:遊星アティトラン |
【個体概要設定】
“絶滅危惧神族”エルトラスの優れた医師で、先見性に長けた名高い老賢者。
素性を隠して労働者として振舞っていたジョルジオ・ラティオンと違って種族を明かしてはいたが、
その“伝説”にすがる人には関心を示さず、最後まで医師としての本業を全うしたことで知られる。
アトラス連合やオルガナ同盟に所属する医療関係者に、多くの弟子と呼べる人材を残しているが、
これは彼が種族を問わず、熱意を持って医療現場に従事する人たちを深く愛していたからに他ならない。
(上記2組織以外にも教え子は多く、タイランタ連邦内にもいたようだ)
因みにジョルジオとは2万年以上に渡って盟友として付き合っていた仲でもある。
ジョルジオより数千年ほど早く寿命が尽きることになったが、平均寿命よりははるかに長生きしたようで、
各地を転々としてきたこともあって具体的な年齢は不明であるが、5万歳を超えていた可能性が高い。
彼が銀河の先を見通す高度な視野を持っていたことを知るのは1部の者に限られているが、
中でも有名な逸話の1つが、オリオネス大戦終結直後に盟友マサムロンに語ったとされる言葉である。
「我々の死後のことになろうが、タイランタの“暴挙”はやがて見直されることになろうよ」
当時はこれも大賢者の本質を有していたジョルジオでさえ、その言葉を完全には信じなかったらしいが、
(オリオン大戦当時のタイランタ連邦の強硬過ぎる軍事行為は、歴史学者たちに頭を捻らせる難問だった)
タイランタ連邦の“暴挙”が残した“力”が、更に数千年以上未来において、
アトラス銀河系を危機に陥れた戦禍――クロイティス銀河大戦で重要な役割を果たすことになり、
プロクが予見した通り、銀河の火種と言われ続けてきたタイランタの歴史が見直されることになったのだ。
“その時”プロクはこうも言っている(彼の死後にジョルジオが同志に語っているため脚色ではない)
「新たな生命の視点が注目される時代が来るはずだ……自然と人為は切り離すべきではないとね」
リーヴァス銀河連合でこれに似たテーマが注目されるのは、この発言より2000年以上も後、
プロクが同志に未来を託して現世を去ってから間もない頃のことである。
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| 時代枠:古代史〜近未来史 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
:
装 備 等:
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エルトラス
4.2m
Gex=3.3
Gex=6.6
(未定)
医師のスキル
多属性波動制御
精神共鳴
(思念交流含)
他
不明
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2011年頃に初めてイメージしたキャラクターで、『1999年の予言』で有名なノストラダムスが主なモチーフ。
日本では予言者のキャリアが圧倒的に有名であるが、彼の本職は医師であり、
彼が生きた16世紀に猛威を振るったペスト(黒死病)に立ち向かった功績で知られる。
フランスのサロンには彼の銅像もある(もちろん医師の功績を称えてのものである)
プロクも「医師としてのキャリア」を強調しており、そこに「神族ならではの先見性」をプラスしている。 |
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★ガア(デュネガス)/ルーン・リフェルディア
統合ナンバー:CS-ATKX2101SS1N-N21101
【投稿種族】※G-ma設定個体。
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| 出身地:惑星デュナミス |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたガアの女性。
カリオス連盟に所属する軍人で、同族のシェラの先輩に当たる。
カリオロイドの将校である********の盟友としても知られており、
グラマーな容姿とややお節介気質な性格が個性となっている。
装甲化した金属の体表の上から、更に古風な騎士に似たアサルトスーツを着る。
(カリオロイド同様素体と半ば同化するスタイルである)
光属性と火属性の波動能力を操り、イリュージョンのような優雅な術式を使う。
それはある意味でシェラの上位互換とも言えるが、出力自体はシェラに劣る。
オリオネス大戦ではサジアと同じ大隊で複数の戦役に参戦しており、
アトラス連合を援護するカリオス連盟の善戦に大きく貢献した。
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
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ガア・ネオス
6m
Gex=4.2
Gex=5.5(外力6)
(未定)
軍人のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
アサルトジャケット
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2010〜2011年頃に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
『マジンガーZ』シリーズのロボットを“宇宙人化”したガアの個体として、
アフロダイA(マジンガーZ)やアフロディア(マジンサーガ)から連想した。
サジアとの縁はたまたまキャラが似ていたことから接点を作っている。
ただし○っぱいミサイルは出て来ないので注意(核爆) |
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| 出身地:惑星クォフェン |
【個体概要設定】
前世代史に生きたクォフェナンの歴史的な武術家で、銀河社会でも有名な人物。
クォフェンの2大格闘技トゥライプスとバルカッツォを再編し、
波動術式を加えて総合格闘技ザイネストゥを生み出したことで知られており、
クォフェナン史上初のアトラス・*****出場者でもある。
当時「銀河社会では役に立たない」と軽んじられていたクォフェンの格闘技を、
見直させただけでなく、1時的にしろ星を越えたブームまで起こした偉人なのだ。
種族的には早逝しているが、その晩年に複数の弟子を生んでおり、
ATTに道場を構える同族のシェントゥや、リーヴェアシスのフェイロンの名もある。
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| 時代枠:前世代史 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
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クォフェナン
1.7m
Gex=2.7
Gex=3.6
(未定)
格闘家のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
不明
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2011年に初めてイメージしたキャラクター。
管理人G-maが設定したキャラだが、種族は投稿種族になっている。
俳優にして格闘家として有名なブルース・リー(李小龍)を主なモチーフとする。
総合格闘技ザイネストゥのモチーフはもちろん、彼が創始したジークンドーだ。
何気に武術家設定も複数あるので、その師匠ポジションの1人としてイメージしてみた。 |
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| 出身地:惑星クォフェン |
【個体概要設定】
基準年時代の前後に生きたクォフェナンの男性。
優れた剣士のスキルを持ち、丸っこい体つきだが非常にバネがあり運動能力が高い。
ロイガル刀剣を使うが、まるで飛び跳ねるような機動性の高い戦法を得意とする。
かつて*****の剣術師範メナス・****に師事したことが背景にあるらしい。
現在は惑星ヴァドピクスでカリオン・ロットが住職を務める寺院に居候しており、
フェイロンの弟子であるカロンやクランと、戦友とも言える関係を築いているようだ。
カリオンは師ではないが、時折剣術の稽古をつけてもらっているらしい。
(カリオン自身は剣士ではないが、機動力の高い格闘術でタイフォンを指導している)
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| 時代枠:基準年時代 |
| 【CHARACTER'S SPEC】 |
種 族:
身 長:
身体出力:
精神出力:
属性評価:
主な能力:
:
:
:
装 備 等:
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クォフェナン
1.5m
Gex=2.7
Gex=3.6
(未定)
剣士のスキル
精神共鳴
(思念交流含)
他
ロイガル刀剣
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| エピソード: |
【Meking Memo/設定補記】
2011年に初めてイメージしたキャラクターで、『ドラゴンボール』のヤジロベーが主なモチーフ。
侍(浪人)のようなキャラなのでサイラムも想定したが、アトラス系の種族にしたかったためクォフェナンを選択した。
*****という感じもしなかったためだ(結局師匠に*****を割り当てたが^^;)
『Z』以降、パワーインフレを繰り返す孫悟空らについていけなくなった感のあるヤジロベーだが、
それでも対べジータ戦では大猿化したべジータの尾を切断して悟空のピンチを救い、
逆上したべジータにマウントポジションでボコボコに殴られるも死んでないなど、準MVPと言っていい活躍である。
「地球人としては」クリリンらと同様、猛者の1人に数えていいキャラクターなのだ。 |
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